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dipdisc presents...


※チケット予約は各イベント会場のE-mail,dipdiscもしくはプレイガイド(
チケットぴあ,ローソンチケット等)を御利用下さい。
メール予約の際にはお名前,来場人数を明記してください。後日確認のメールを返信致します。
3日経っても返信がない場合は、メールが届いていない可能性がありますので、お手数ですが再度メールを送信してください。




 

[いいにおいのするsunsuiがドカドカする2DAYS]

12日

にせんねんもんだい

1999年結成 東京を中心に活動 
2006年に自主レーベル "美人レコード" 創立
 G-高田 B-在川 D-姫野





Vampillia



toddle

2002年結成。
東京を中心にライブ活動を続けながら、
2005年、1stアルバム"I dedicate Dchord"をリリース、
2007年に2ndアルバム"Dawn Plaise The World"をリリース。
国内、国外問わず精力的に活動中。
現在3rdアルバムに向けて曲作り中。
   http://www.toddle.to/
にてブログなどマイペースに更新中。見てね。 






(C)2005-2008dipdisc

 

[いいにおいのするsunsuiがドカドカする2DAYS]

13日

Vampillia


Melt-Banana Lite

DOKAKA

スタイル
多重録音による音楽の製作。

活動履歴

参加アルバム
メダラ(ビョーク)、みんな大好き塊魂(PS2)

ソロアルバム
HUMAN INTERFACEが11月7日に発売



大友良英vs吉田達也(ruins)
 

1959年生まれ。ターンテーブル奏者 / ギタリスト / 作曲家として、日本はもとより世界各地でのコンサートやレコーディング等、常にインディペンデントなスタンスで活動し、多くのアーティストとコラボレーションを行っている。また、映画音楽家としても、中国 / 香港映画を中心に数多くのサウンドトラックを手がけ、ベルリンをはじめとした多くの映画祭で受賞、高い評価を得ている。近年はポスト・サンプリング指向を強め、「Ground-Zero」のプロジェクトに代表されるようなノイズやカット・アップ等を多用した大音量の作品から、音響の発生そのものに焦点をあてたスポンティニアスな作品へと、ドラスティックに作風を変化させている。Sachiko Mと結成した電子音響系プロジェクト「Filament」で徹底した脱メモリー音楽を指向する一方で、伝統楽器とエレクトロニクスによるアンサンブル「Cathode」や、60年代のジャズを今日的な視点でよみがえらせる「大友良英 New Jazz Quintet」等をスタート。他にも邦楽器の為の作品の作曲、多方面でのリミックス、プロデュース・ワーク等、多忙を極める。 


現代日本のオルタナティブ音楽シーンで最も先鋭的なドラマー/作曲家/インプロヴァイザー。1961年 岩手県生れ。高校のブラスバンドでドラムを始める。80年代初頭から都内のライブハウスを拠点に演奏活動を開始。パワフルでポリリズミックでスピード感溢れる演奏スタイルで、パイディア、あぶらだこ(ヘルプ)、YBO2、ZENI-GEVA、ジョン・ゾーン・のトーチャー・ガーデン等々、数多のグループに参加して活躍。85年には自身とベーシストの2人だけによるバンド『RUINS』を結成。そのソリッドなリズム・セクションによるエネルギーの爆発に高音から低音までをカバーする吉田のオペラチックなヴォ−カルを乗せた革新的な音楽性とサウンドは、国内はもとより海外でも高く評価され、頻繁に海外ツアーもおこなっている。90年代はルインズ以外にも高円寺百景、大陸男対山脈女、是巨人、ズビズバ、赤天等つぎつぎと違うコンセプトに基づくバンドを立ち上げほとんどのレパートリーを作曲。セッション参加もふくめて国内外の様々なレーベルから100を超える作品を発表している。内外のミュージシャンとの共演も多数。近年では菊地雅章、藤井郷子等ジャズフィールドでの活動も目立つ。また国境を超えサムラママスマンナ、アシッドマザーズゴング、ペインキラーのメンバーとしても活動している。 


レイト

「トイレ」を逆から読んだ名を持つラッパー。
異形で異端の天才児。
トラック・メイキングからイラストまで独りで手がける。
アルバム『明日など来るな』でデビュー。
趣味は「スプーンを眺めること」。好物はニンジン。 

kowloon

「 東京のライブハウス・シーンとクラブ・シーンでボーダーレスな活動が 注目を集めながらも、05年10月29日に惜しくも解散 してしまった界のメンバーによる最新型インスト・バンド、kowloon  界の頭脳でもあったギターの高橋鉄兵が中心となり、「界とは少し異 なるサウンドをやろう」という事で、同じくバンドに在籍していたキー ボードの中村圭作、ドラムの上領謡子という3人でニュー・バンド kowloonを結成。その後は曲作りと共に3曲入りのデモCDを 製作。一部の音楽ファンの間で話題となり12月には初ライブを 行 い、06年1月にはレコーディングに突入する。レ コーディング後に上領謡子が脱退するが、3月に fukuro,bowlsの梅木太一が新ドラマーとして加入。都内を中心に精力的 なライブ活動を展開し、現在までにPANICSMILE、サンガツ、にせ んねんもんだい、大阪のmiddle9等を始め、果ては近藤等則 +芳垣安洋+ナスノミツルという大御所と も対バン済み。 また、自主イベント「newrocks」を企画し、第1回には nine days wonder、music from the mars、GROUPが出演 し、2回目となる9月9日にはtoe、 54-71、mi-neが出演。 2008年1月にはtoe,mouse on the keysと初の東名阪クアトロツアーも行い盛況に終わる。  ファンクやソウル、ハウスといったブラック・ミュージックの多大な 影響と、ニューウェーブやポスト・パンクの鋭角的なサウンドが特徴 で、例えるなら「CHICK COREAとYMOがポスト・パンクとハ ウスをマッシュ・アップした」とでも呼べそうな最新型のロックを展 開。そのサウンドはなおも進化、深化中。  

fukuro

強いトランス力で観客を扇情するライヴパフォーマンスが話題を呼び、 2008年秋の渚音楽祭へ出演。 音源も、2007年<にせんねんもんだい>のレーベル「美人レコード」よりアルバム『Vigaga』、2008年「fantomerecords」よりアルバム『逃走線』を発売するなど精力的な活動を展開している。 そして2009年、完全に包囲された彼らの執る行動とは!?





(C)2005-2008dipdisc